Niriel Peruvian Collection【 太陽のワンド 】

【 L'atelier du Niriel * アトリエ・ドゥ・ニレル 】 インカシリーズのご案内です。

こちらは太陽のワンド。
インカ文明のエナジーを存分に感じられるお品です。


・・・・・ Nirielより ・・・・・

全ての事象を太陽に結び付けて、祈りや感謝を捧げてきたインカ文明。
太陽を神として、月、星、山、川、樹、風、水などあらゆる自然と共にあった過去の時代。
私も生きたその当時のエネルギーをワンドに宿しました。

持っている光が強いほど、その下に広がる闇は深いといわれます。
でもそんな闇さえも悩むものではなく、内なる光だと教えてくれるような・・・
眩い光で全てを統合し、包み込んでくれる・・・そんな太陽のワンドです。

制作時には、黄金の円盤と頭に響き渡り・・・。
古代文明は過去の時間に感じるけれど、受け継がれてきた流れは黄金の円盤があったレムリアまで続く太陽の道のように感じ、
そこに辿りつけるようインカ文明を通過点としてレムリアまで、そしてさらには大元の光の根源へと導くワンドとなるよう意図しました。

太陽神と共にレムリアの光を今ここに☆
縁ある魂に繋がりますように。


南十字星から由来するインカの世界観を現わしたインカクロスチャーム付。
(中央には聖なる動物といわれる、コンドル、ピューマ、蛇も型どられいます)


約20
ロシア産ロシア ンレムリアンタンブル
ブラジル産レーザークリスタル(ダブルポイント)
本革、麻紐使用。


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眩いばかりにクリアなワンド。
最初に思ったのは、ペルーの太陽の強烈さでした。

ありえないほどの標高の地に建造されたマチュピチュ遺跡や、チチカカの湖。
きっとどこも、強烈な太陽の光線が降り注ぐ土地なのだろうと。

そして、インカ文明の洗練も感じました。
それは今この地球上を席巻する西洋文明とは全く違う洗練です。

銀河的洗練とでも言いましょうか。
高度に完成された宇宙の文明が、まだ息吹として残っているかのように。


菫香個人的にはこちらのワンド、手に取るとなにやら体内時計的な、魂時計的なものが
宇宙の羅針盤の上で調整され、宇宙時間と生命時間が統合されていくかのような感覚を覚えました。


恐らくは、それがインカのエナジーなのでしょう。


宇宙時計、羅針盤。
そんなイメージが湧いてくるワンドです。
魂のご縁の方へお届けできますよう。


販売価格
59,000円(税込)
購入数