留 tome ピアス

新ブランド 【 をちみづ 】より 、留 tome ピアスのご紹介です。

をちみづ( 変若水)とは、月夜見命が持つという飲むと若返るといわれる霊水のこと。霊薬のこと。
をちみづのアクセサリーは、古代日本や各国の神話や伝説、シャーマニックな世界観にインスピレーションを受け、
そのエナジーをひとつひとつのアクセサリーへ顕現させるべく作られております。
身に着ける方が、みずみずしい石たちのエナジーによって、魂の輝きを増し、
エネルギーが生まれ変わるよう意図して作られたアクセサリーは、まさに身に着ける霊薬です。



【 留 tome 】

楠(くすのき)は虫害や腐敗に強いため、古くから防虫剤、鎮痛剤として用いられていたそうです。
飛鳥時代の仏像や丸木舟の材料としても使われてきました。
また楠の葉やチップなどは樟脳の原料でもあります。 虫を除ける・痛みを鎮めるということは、
エネルギー的に見てもとても強いものです。
日本人にとって樹木というのは石同様に親しみのある素材であり、そして神の宿る特別なものでもあります。

同様に使用したケープアメジストにも鎮静や保護の効果がありますので、プロテクションに効果を発揮することでしょう。


またケープアメジストは保護だけでなく、サードアイにも作用するようですので、
現状をより客観的・大局的な視点に立って判断したい方におすすめです。

中央にはグリーンアヴェンチュリンを入れ、デザインも大ぶりで楽しげな雰囲気を出しておりますので、アミュレット(御守り)としてあまりシリアスになりすぎないところもポイントです。




日本産楠(くすのき)
グリーンアヴェンチュリン
ケープアメジスト
サージカルステンレスピアス
ワイヤー(真鍮にクリアコート)
丸カン(真鍮にニッケルフリーメッキ)


販売価格
2,500円(税込)
購入数